二代 中村鷹丸(中村龍鷹)


 

歌舞伎巡業を行いながら

吉三郎の長男が
演目【勘平腹切】【森の石松】にて、二代目 中村鷹丸を襲名

当時14歳の少年座長は
最少記録であった(後更新される)

劇団名は獨立座(ドクリツザ)に改める

それから、17歳の頃
浅草松竹演芸場(現在浅草ROX)


23歳から横浜三吉演芸場で約10年以上活躍


昭和62年 とある先輩の声掛けで第一回東横劇場 全国座長大会に15日連続参加


・2月23日
初代、中村吉三郎 他界

同時に二代目中村吉三郎を襲名(後に中村龍鷹と改名)

 

現在も劇団にて活躍中